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2011年5月21日土曜日

REGZAフォン T-01Cアクセサリー



レグザフォン用の皮ケースです!

緑・黒・茶色があり,かなりおしゃれです!
しかも本革でお気に入りのREGZAフォンを一層引き立たせます。
お勧めの一品!

レグザフォン用の木製ケースです!

値段は少し高いですが、木製というところが一味違います。
しかも名入れ・刻印可ということで、ネーム入りの世界に一つしかないケースをつくれます。

本格的なこだわりの一品です!
レグザフォン用の革製ケースです!

縦開きというところがおしゃれです。
色は高級感あふれる黒。

ケースもこだわりたいという方にお勧めです。











REGZAフォン(T-01C) アクセサリー

オイスレザーケース
高級感あふれる本革のケースです!
ソーラー充電器
電源がないところでも充電パッチし!
いざという時の備えに!
大容量電池パック
1700mA
デザインが素晴らしい!
レグザフォン用革製カバーです!
ついに出た!
木製のカバーです!名入れ可でこだわりの逸品。
縦開きタイプの高級感あふれる革製カバーです!

2011年5月15日日曜日

父の日プレゼン 早川式繰出鉛筆

シャープペンの歴史はご存じですか?
シャープペンは、元々英米が大本ですが、それを普及したのは日本です!
1915年電気メーカーシャープの前身、早川金属工業の創業者早川徳治が、本業の傍ら金属製の繰出し鉛筆を発明、「早川式繰出鉛筆」として特許を申請しました。
繰出しということで、現在のようなノック式ではなく、本体の末端にあるパーツを回転させることによって芯を送り出すという仕組みです。
大正時代のモダンな風潮の中で流行し、やがて海外にも輸出されるようになり爆発的な大ヒットになりました。
その後、プラチナ万年筆が復刻版を販売し始めました。
値段は、ちょっと高めですが、気品ある一品です!

父の日プレゼント ラミーサファリ アルスター

ドイツの文具メーカー ラミーのサファリシリーズにアルスターというシリーズが出ています。
2年ぐらい前から出ていますが、1本買いました。
太い割に軽く、デザインもシンプルで使いやすいです。

この前、打合せで来た若い営業の女性がこのシリーズの万年筆を使っていました。
正直、かっこよかったです!


オーシャンブルー

ディープパープル

グラファイト(私が愛用しています。紫がかっておしゃれです!)

2011年5月14日土曜日

5月14日(土) 絶対ゆるまないネジ

インターネットに「絶対にゆるまないネジ」という記事が載っていました。スカイツリーや台湾高速鉄道,日本の新幹線,瀬戸大橋・・・様々な分野で活躍している小さなネジですが、作っているのは、ハードロック工業という大阪にある50人程の小さな工場です。
その根幹にあるのは、「たくさんの人達に喜んでほしい。よいアイデアは人を幸せにする」という確かな信念でした。
ものづくり大国日本!と言われ続けて久しいですが、日本の経済成長を支えていたのは、「人を幸せにする」という根本的な考えにあったのでは、と思いました。
その間に様々なバブルを我々は経験してきましたが、目先の利益ばかりにとらわれて、大事なことを見失ってきたと思います。そもそも人を幸せにするという信念がなければ発展も繁栄も長く続かない、そんな風に改めて考えさせられました。

ハードロック工業社長 若林勝彦さんの著書はこちらから↓


2011年5月7日土曜日

一郎さんのカフェ ホームクリエ(羽村市羽西)

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ゴールデンウィーク中の5月5日に唯一、妻とお出かけをしました。
羽村市羽西にある「一郎さんのきまぐれカフェ」です。

一郎さんの気まぐれカフェ

場所は、小作駅から多摩川の方向に徒歩で30分ぐらい。
はむらんでいけば、10分ぐらいでつきます。
一郎さんは、設計士で住宅を中心に面白い家を建てており、カフェも独特の凝ったデザインでした。
とにかく、既製品は好きではないとこのとで、建物も一風変わっております。
そこで設計士兼オーナーが自ら、コーヒーや料理を出します。
また音楽も好きなようで、ミニコンサートが開かれていました。コンサート終了後は、一郎さんみずからギターを弾き、たまたま居合わせたオカリナ奏者とまたミニコンサートがありました。

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建物は多摩川に面しており、夏はかなり涼しく、景色も良いと思います。

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犬を飼っていました。賢そうですが、お客さんが食べているのをじっと見つめていました。

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尾崎豊ばりの熱唱です。

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オーナーの一郎さんとオカリナを吹くお客さんのミニコンサートが始まりました。



オーナーも人間味あふれていて楽しい休日になりました。

























5月7日(土) シベリア抑留(瀬島龍三)



3月28日より読み進めている、山崎豊子「不毛地帯1」です。いま、シベリア抑留の話になっています。
シベリア抑留とはについてです。

Wikipedia シベリア抑留

終戦直後、満州付近にいた日本人は戦闘らしい戦闘もなくソ連に抑留されて強制労働されてしまいました。
その数65万人で、シベリアの鉱山で過酷な労働を強いられてしまいます。
主人公の壱岐正は、B級戦犯で裁かれシベリアのラゾで働かされてしまいますが、そのラゾは・・・


大きな地図で見る

日本よりはるかに北の大地で、日本に帰還できたのが奇跡な場所でした。

シベリア抑留での11年間。主人公のモデルとされる瀬島龍三はテレビの中で、
孤独が一番苦痛だったと言っております。この動画は、見る価値があります!

日本のよふけ










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