インターネットを見ていたら、「西洋占星術36星座」というものがありました。
現在ある、黄道12星座をさらに3つのグループに分けたより細分化された占いが
できるというものです。
↓詳しくは、こちらなんです。
西洋占星術36星座
ちなみに私は、アンドロメダ座。悪くないです。
「アンドロメダ座を守護星座に持つ、第二デークの魚座です。純粋な魚座に蟹座と月の要素が加わります。魚座と言うと、ひたすら大人しいイメージがあるかもしれませんが、実は意味合い的にはいわゆる大人しい魚座と言うのは、むしろ男性のケフェウス座で、蟹座の影響をもらうこのアンドロメダ座と、次のカシオペア座はややアクティブです。
とは言え、当たりがソフトで優しい、感受性が強いなどはしっかりあります。神話のアンドロメダも波乱万丈でしたが、アンドロメダ座も、強く押されれば流されやすく、その場の空気やムードにも流されやすく、そうで無い場合は、その瞬間の感覚の判断で物を決める、と言う事で結果的にいろいろな波風は起きやすくなります。
美意識、霊感、自分なりのこだわりのような物はとても強く持っています。デリケートで感応力や感情豊かな面は変わりませんが、同情心からの行動力もあり、自己犠牲や一肌脱いで上げたいと言う情には厚い星座です。
普通はきちんと自分を持って、直観力に優れた星座ですが、ややもするとそれが月のように不安定で変化する気持ちになって、愛情か同情かが自分でもわからなくなってしまいます。最初はその気でスタートを切っても、また反対にその時の勢いや、きっぱりノーと言いにくくて、ある程度流されたり、やや押し切られるようにスタートを切っても、結構最初の目的の方が忘れ気味になっていたり、やってるうちにその気になっちゃったりしてきます。
途中でコロコロ話題が変わったりとかも、アンドロメダ座は得意です。この辺は蟹座系も割りとくるくるコロコロなんですが、蟹さんは比較的、身近で具体性のあるような物で、連想ゲーム的に脱線していきますが、アンドロメダ座を始めとする魚座系は、自分のイメージで連想できる物に結び付けるので、時にとんでもなく抽象的なバイパスを通ったり、他の星座から見たら、「そう言えば…」で、始まってるのに、何でそんなのにつながるんだろう?的な、感覚の面白さがあります。
上手に能力を発揮すると、一見アクが強くなくても、才色兼備で、アレもやってるかと思うと、こう言う面もあり、非常に多面的、精力的に活躍されるアンドロメダ座さんになります。」
コメントしづらいというか。。。。
多面性の性格、支離滅裂な性格のようで・・・・。
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